2011/05/09

NO NUKES 2

先日書いたブログ"NO NUKS"
1979年にニューヨークで行われた
反原発運動のライヴ の続編です。
Jackson Brownの曲"Before The Deluge"
大洪水の前に(環境問題に大変な事が起きるその前に)
と、そんな意味が含まれていると思います。)
僕なりに翻訳してみました。
この曲意味が深くて むずかし~!! 苦労しました。

Jackson Browne
Before The Deluge lyrics

Some of them were dreamers
And some of them were fools
Who were making plans and thinking of the future
With the energy of the innocent
They were gathering the tools
They would need to make their journey back to nature
While the sand slipped through the opening
And their hands reached for the golden ring
With their hearts they turned to each other's heart for refuge
In the troubled years that came before the deluge

Some of them knew pleasure
And some of them knew pain
And for some of them it was only the moment that mattered
And on the brave and crazy wings of youth
They went flying around in the rain
And their feathers, once so fine, grew torn and tattered
And in the end they traded their tired wings
For the resignation that living brings
And exchanged love's bright and fragile glow
For the glitter and the rouge
And in the moment they were swept before the deluge

Now let the music keep our spirits high
And let the buildings keep our children dry
Let creation reveal it's secrets by and by
By and by--
When the light that's lost within us reaches the sky

Some of them were angry
At the way the earth was abused
By the men who learned how to forge her beauty into power
And they struggled to protect her from them
Only to be confused
By the magnitude of her fury in the final hour
And when the sand was gone and the time arrived
In the naked dawn only a few survived
And in attempts to understand a thing so simple and so huge
Believed that they were meant to live after the deluge

Now let the music keep our spirits high
And let the buildings keep our children dry
Let creation reveal it's secrets by and by
By and by--
When the light that's lost within us reaches the sky

計画を推進し、将来について深く考えていた人たちの
一部の人達は未来に夢を持っていた
また、一部の人達は金に目がくらんだ愚か者にすぎなかった
彼達は自然へと戻る旅に発つために。
無害なエネルギーといっしょにツールを集め
ドアーがひらき、砂が滑り落ちて行く瞬間
お互いに心を合わせて非難するために
彼らはゴールドのリングに手を伸ばした!
大洪水の前にこの(混乱、災難)な年がやってきた。

一部の人達は喜びを知っていた
また、一部の人達は痛みを知っていた
そして一部の人達にはそれは単なる今だけの問題に過ぎない
(すぐに忘れ去られる)と映っていた。
そして、恐れを知らぬ躍動的な若者の翼で、彼らは雨の中を飛び回っていた。
彼らの羽は一時は頑丈であっても歳を重ねボロボロに裂け 涙に代わった。
そして彼らが疲れ果てた翼の交換が終わった時、彼らに
(辞職、辞任、諦め)の生活が訪れる。
そして愛の明るさと、はかない輝きを、キラびやかに磨く道具と交換するのである。
大洪水の前に、その瞬間 彼らはその事実を掃き去るのだ

今こそ、音楽によって僕らの気持ちを高めて行こう
そして子供達を安全に守って行かれる場所を築きあげよう
隠された真実を明らかにするために、一歩一歩、一歩一歩
光といっしょに僕達が消滅する時、空に手をのばすんだ。

ある人達は怒りを感じている
この地球の美しさを権力へ変える事をを学んだ人達の手により
地球は虐待されていると
彼らはこの星を(そういう人達から)守ろうとするが
最後の瞬間が来た時、地球の怒りの大きさに、ただただ混惑するだけ
そして砂が消え去り、その瞬間が訪れ
むき出しの夜明けには、ごく少数の者しか生き残っていない
そしてこれほどシンプルで、重大な真実を理解しようとする時
彼らが生き残るために選ばれたことを悟るだろう。 大洪水の後も。

今こそ、音楽によって僕らの気持ちを高めて行こう
そして子供達を安全に守って行かれる場所を築きあげよう
隠された真実を明らかにするために、一歩一歩、一歩一歩
光といっしょに僕達が消滅する時、空に手をのばすんだ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
いや~コレ翻訳するの大変でしたー。
最初いくつか翻訳サイトで見たのですが、ご存知意味不明・・・
どなたかの翻訳をどなたかがブログに掲載したものも見つけましたが
どうも僕にはシックリこなくて自分なりの感じ方でやってみました。
ご覧になった方で間違いに気付いたら訂正お願いします。
なぜ、そんなに苦労してまでかと言うと、
今の日本の津波、原発問題と社会にあまりにも当てはまる内容で
なぜか日本人として自分がこの時、この曲に触れた事を記録に残して
置きたかったから。
それにしてもこの内容凄すぎないですか? 社会というのは今も昔も
この状態なのかもしれませんが、彼自身もかなり若い時に書いた詩のはずです。
ココで紹介するフィルムは1976年のステージなのでスリーマイル原発事故の
前に書かれたもの、アメリカでは60年代にこういった環境問題が取上げられる事が
多かったらしいです。 まぁヒッピー時代の始まりでもあるし、ベトナム戦争も
大きく影響していたんですね。
しかしJacksonさん、貴方は深い!

このステージ、全体的に押しが弱いんですが、曲にアレンジもなく
デヴィッド リンドレイのフィドル(ヴァイオリン)がサイコー!!
弦楽器奏者の達人ですね。


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2011/05/08

Pelicans

今朝、朝1でいつものポイントへ
先週は小さいながらも形のいい波が毎日入ってたみたいで、
やっとの週末、期待して行ったのですが昨夜から吹くオフショアで
波が消されたのか、ビーチに付いた時は極小・・・
最近昼間が暑くなるせいか、夜との気温差のため霧が出る。
そんなんで波ちっちゃい、天気ドンヨリで最初入水なしで帰ろうかと、
しかしガソリン高いこのご時世、40マイル走っていったからには
なんとか元とらにゃ!「ちょっとでいいから頭濡らしたろ」
ポイントの目の前に着きリアルに波を見てガックシ・・・
半ばイヤイヤ入ったんだけど、30分ぐらいしたら潮の動きで
うねりが活発に、サイズ腰胸、セットでたまに肩
人も少なく水温も暖かく波の本数も多くて3時間乗りまくり!
いい気分で上がって、少ししたらスッカリ晴れて今日も極上の
土曜日でした。

波は実際楽しかったけど写真は見せられるほどの物は撮れてませんので
本日のペリカンズをどうぞ。






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2011/05/03

Something Fine

以前、ブログにも書いたけど
僕が南カリフォルニアで一番住みたいのがラグナビーチ。
そこに友人のマーボーが引っ越したので昨日遊びに行って来た。
そこは彼の知り合いの知り合いが所有する一軒家で
その伝で彼に話が回って来たそうな。
部屋を見に行った瞬間、即決したらしく、
「ココから離れたくない!」と申しておりました。
僕が彼の立場でも同じ事を言うでしょう。
聞くとそれほど古くはないんですが、ヤレた木の造りが
僕の奥底にあるヤレもん好きの弱い部分をくすぐるのです・・・

前の通りに面してカーポート(車庫ドアなし)があるんだけど
通りの行き止まりに位置するのでこの様にボードを吊るして
いても盗まれる事もないそうです。
で、このカーポートの横の木戸を開け階段をパティオに下ります


するとそこが家の一階で、そこからまた家の階段で彼の2階の部屋へ


彼の部屋は窓が大きく陽が差し込む明るい部屋で
窓の形状や天井が木張りで吹き抜け状態
メッチャかっこえぇ~


そしてココが僕としては一番のポイント
窓から海が見える!!


最近、買ったという70年代(ホントの)シングルフィン
ミジェットスミスのシェイプ。 こんなボードがこの部屋には似合う!


一階のキッチンから見たパティオ
この光景もやられました。


これはカーポートの横の階段をパティオ(下)から見た光景


庭にはブーゲンビリアをはじめ、シダやモンステラなどで
トロピカル気分も上々!


パティオから2階のテラスを見た所
この家はなかなか全貌が撮れません。


そして最後は彼の愛車 VW Tipe-IIIのスクエアーバック
コレもやれててこの家の住人には良く似合う。



という事で人の家を紹介しました。(なんでやねん!)
「自分の家だっつって紹介したいわ!」
そんなんで日曜の午後をワインで楽しく過ごし、帰り道は
ナイスな音楽と夕暮れのカリフォルニアの空でマッタリいい気分でした。
いい気分って大事ですよね!ささいな事で自分を取り戻し
なんだか分かんないけどなんともいい気分になれる事もあるよね!
Something Fineって事だね。

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2011/05/01

Environmental pollution

Environmental pollution(環境汚染)
以下はマイミクのdoraさんに承諾を得て
日記を転載させていただきました。
それから先に申し上げます、下のリンクはコピペをしたもので
リンクが出来なかったので、あなたもコピペしてください。
いつもコピペという文字を見ると
「加とちゃん ペッ」を思い出すのは僕だけでしょうか?笑



今更だけど、

同じくらいの大きさの日本とカリフォルニア、

 (カリフォルニア約420000平方キロメートル
    日本約372000平方キロメートル 人口は日本が1億人多い)


発電方法を調べたらとんでもない違いがわかった。


なんとまぁ、

カリフォルニアの原子力発電所は2カ所、炉はたったの4基だけ。日本は54基。

Nuclear Energy in California
http://www.energy.ca.gov/nuclear/california.html



で、発電方法は、

太陽熱もバイオマスも、水力も、風力も、

自然から電力確保ちゃんとできてるんだよ。

California Energy Maps
http://www.energy.ca.gov/maps/powerplants/power_plant_statewide.html


発電リスト
http://www.powerplantjobs.com/ppj.nsf/powerplants1?openform&cat=ca&Count=500

wiki
http://en.wikipedia.org/wiki/List_of_power_stations_in_California

日本の原子力発電所
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E5%8E%9F%E5%AD%90%E5%8A%9B%E7%99%BA%E9%9B%BB%E6%89%80

再処理工場
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%8D%E5%87%A6%E7%90%86%E5%B7%A5%E5%A0%B4

六ヶ所再処理工場
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AD%E3%83%B6%E6%89%80%E5%86%8D%E5%87%A6%E7%90%86%E5%B7%A5%E5%A0%B4



ハンティントンビーチのあれは↓
http://www.beachcalifornia.com/beach/huntington-state-power-plant.html




こりゃやっぱり、本当に日本はおかしいぜ。

どーすんの日本????

まだ操作され続けるの日本人??





発電比率 (wikiより)
日本の各電力会社での全発電量に占める/占めていた
原子力発電比率(2009年前後)は以下の通り。

北海道電力 : 約40%
東北電力 : 約16%
東京電力 : 約23%(2008年時点)
中部電力 : 約15%
北陸電力 : 約33%
関西電力 : 約48%
中国電力 : 約8%
四国電力 : 約38%
九州電力 : 約41%
沖縄電力 : 0%

 コレ見て何思う??
 関電から電気買ってる人、立ち上がれ~!!!


ふ~~~ん なるほど。(←僕)


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2011/04/25

Pray for Japn


昨日、4月23日午後6時30分
南カリフォルニアに住む一部の日系サーファーが
Huntington Beachに集まり東北震災で亡くなられた方、
家を失くされ避難を余儀なくされた方、
また、放射性物質放出という心無い手段のために
たくさんのサーフポイントへの入水を断念せざるをえなくなった
日本のサーファーの方たちへ、太平洋を隔てたカリフォルニアから
励ましの言葉を届けられたらという事で、集まった皆で黙祷する事になりました。
今回この会をまとめていただいたのは 本店を東京蒲田に持つ老舗サーフショップ
"The Surf"の社長 かのレジェンドサーファー紀藤氏の奥様恵美子さんだったとの事です。
この会、本来 日本、ハワイ、カリフォルニアのサーファーが22時46分に同時にという話
だったのですが、時差の関係で日本時間に合わせるとどうしても遅くなってしまい
小さいお子様を持つサーファーの方もいらしゃるのでちょっと時間を早める事になったようです。


集まった方達。前列に座るキッズの中赤いチェックのシャツに帽子をかぶっている子は
将来、日本のサーファーをリードするべく素質を持った天才サーファー カノア五十嵐君
若干12~13歳?

黙祷

キッズの黙祷はなぜだかカッコいい!

レジェンドサーファー紀藤氏、長年水に浸かったオーラを放ってます。

みんなで書いた励ましの言葉。



最後に、日本の方ではこのt-shirtの売り上げを義援金として寄付するため
集まった方達に売られた様です。
トンネルズ、木梨のりたけ氏のデザイン。


日本の皆さん、復興にむけて頑張ってください!!
海を隔てて本気で応援しております。

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2011/04/17

NO NUKES


震災から一ヶ月が経ちましたね。
その後、あいかわらず原発問題は
深刻な一途を辿っているように思えます。。。
日本各地で原発反対運動が起きてるようで、
思いを訴えたり自分の考えを主張し何か(誰か)に
ぶつけてみる事は大事な事だと思います、
特に若い方達は有り余ったパワーと時間を(語弊があったらゴメン!)
訴えてみてもいいんじゃないでしょうか?
ただ原発に対して知識もなく、ただただ周りに影響されてという人も
いるかと思います。 いい機会なんで原発について知ってみる事もいいかも
しれませんね。

アメリカでは1979年スリーマイル島の原発事故をきっかけに
同年、ニューヨーク、マジソンスクエアーガーデンなどで
反原発運動のひとつとしてジャクソン.ブラウンなどを中心に
NO NUKESというコンサートが開かれました。
3日間あったコンサートの最終日は自由の女神のバッテリーパークで行われ
1969年のウッドストックコンサートの3日間の観客動員数を一日にして
成し遂げた 歴史に残るコンサートでした。
そのコンサート中 原発に対して賛否をうかがうインタビューが観客に対して
されていたけど、やはり意見は賛否両論、中には「みんな偽善者だよ、音楽を聴きに
来てんじゃないの?」という正直な答えもありました。
でも、今の日本は人事では済まなくなってしまいましたよね
被災地以外の人達にも経済を始めいろんな影響がこうむると思われます。
賛成するにも反対するにも自分自身の意見を持って真っ直ぐ向き合ってもらえたらイイナ
って思っています。




この曲はNO NUKESのコンサートによって
ジョンホール氏によって作られた
"POWER" 自然のパワーです。

(オープニングとサビの部分です)
「僕にすこしだけお日様の暖かい力をください

絶え間のない滝の流れをください

生きとし生けるものの魂をください

僕にすこしだけ動き続ける風の力をください

燃え上がる勇気の木の炎をください

どうか原子力の毒の力は捨て去ってはくれませんか」

もうひとつ言うと歌詞の中に
♪So much to gain, So much to loose♪
(得るものも大きいけど失う物も大きい)
問題はココですね、原子力によって今まで潤っていた国民
今回の事がなければ原子力に対してなにも疑問をいだかなかった・・
こうなった上であなたはどっちを支持しますか?
僕は僕個人的には昔から反対です。 自然を愛していますから。




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2011/03/18

東日本大震災

色々ありまして、長くブログを書いていませんでした。
そして震災の時、ちょうど日本に居ました。
横浜中華街の古い建物が密集し、狭く、人で混雑したど真ん中に・・・
外でもまともに立っていられない激しい揺れにくわえ古くて細いビル達は今にも
自分の上に倒れてきそうで、物が倒れる音や人の悲鳴に半ばパニック状態
体験した事のないほどの長く続く揺れは「ココで終わりかな?」
って本気で思わせるような揺れでした。 
その後テレビを見ると自分で体験した以上の事が宮城、岩手を中心に起きていたこと
を知り愕然としました。 お亡くなりになった方やその家族に深くご冥福を祈ります。

15日に帰国し、そしてここで言いたいのは現在最も申告な原発問題。
外国に住む僕はこの震災の件に関しコメントを避けてきた(ビミョーな立場なので)のですが
今は「ここで何かをしなきゃいけない」って気持ちでいっぱいです。
こんな事を言っていいのか分かりません。 何も断言しません。
すべては僕の勝手な見解だと思って聞いてください。
原発に関して日本国内では制限された報道しかされてないかもしれません
アメリカではそれ以上に事態を重く感じていると思います。
日本に赴任しているアメリカ市民の国外退去例、実際僕の帰りの飛行機では
それらしいビジネスマンでいっぱいでした。
アメリカは日本は原発をストップできないと考えているように思えます。
皆様、原発被害からの避難に関してどうお考えですか?
全ては情報で確かではないですが もし、爆発したら半径600kmにおよぶ
放射能被害があると聞いています、そうなったらマイホームタウン横浜、鎌倉
に住む家族や友人、大切な人にも被害を及ぼす距離。
現実、事態を把握しない会社などが営業を続け、社員は会社が業務を続行し続ける限り
その場を離れられない・・・そういった事から避難に対して現実味を感じないのかも知れません
それは現代社会におけるルールの様なもの、解ります。。。
でも何か会った時、パニックを避けるため、事実を隠ぺいしていた総理君達はシェルターへ
貴方を拘束していた会社は貴方を守ってくれません。
何もないかも知れません、でも何かあってからでは遅すぎます
人の意見に惑わされずに、自分の考えを持ってください、そして放射能から避難するという
事に真剣に考えてみてください。

以下はツイッター仲間の波乗り三昧さんからのツイート
彼は素晴らしい情熱をもってサーフィングにとりくむサーフボードシェイパーで
実際に仙台に住んでいた被災者の一人です。
彼がツイートに上げたKatsukoさんのブログ、彼女は青森、六ヶ所村に住むと思われる方
原子力廃棄物に関して日本のプロサーファー、ディヴィッド木下氏達で運動が行われていたのは
サーファー諸君はご存知だと思いますが、そこに住む住人の一人から切実な思いが記されている
と思います。 
http://ameblo.jp/sannriku/entry-10460518474.html
他にYoutubeで六ヶ所村で検索すると色んなものが見れます。
他に強く拡散希望とされている上関原発に関してツイートしたいと思っています
この件もYoutubeで検索すると色んな物が見れます、この映像を見て以来、このブログを書いて
いる間、涙が止まりませんでした・・・何か失敗をおかしてしまったような。。。

もう一度言います、大袈裟かもしれません でも、皆様どうかご無事でいてください。


出来るだけ多くの皆様へ
みんなの手で海や空、自然と地球をまもりましょ。
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