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2011/06/22

Cal Girls!Hilarious Huh !?

久々のブログです。皆様お元気でしょうか?
先日、池上彰の番組をDVDで観ていたら、
戦後、国民を明るくしたニュースっていうのを
やっていました。 そこでも池上さんが
「東北から一日も早く明るいニュースが届く事を願っています」
といっていました。  ホントにそうですね、
最近暗いニュースが多く、ブログも暗くなりがちでした。
という事でここらで、明るいブログを書こうと一ヶ月ぶりに立ち上がった
ワタクシ!  こんなんどうでしょ?

カリフォルニア ガールズ(爆)













ガハハハ! やりすぎ? 非常識?
ただ、みんなを笑わしたくて・・・喜んでるのは男子諸君だけかな?
失礼しました。笑 普通の生活を送る事も復興への道ですね。

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2010/12/25

Please Come Home For Christmas

クリスマスソングで一番好きな曲です。
悲しい曲ですが・・・
Eagles から。




皆様、楽しいクリスマスをお過ごしください。

その前にポチを忘れちゃイヤよ。
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2010/12/23

Seventy's Beauty

雨が一週間続いています・・・
サーフィングも出来ません。
こんな時は音楽ネタ
アコースティックシリーズいっちゃいます。
今日の70年代の美女は Fleetwood Macで活躍する
Stevie Nicksです。
当時のあどけないルックスとセクシーな声にギャップがあって
70年代のセックスシンボルとも言われたそうです。
現在62歳




ソロでも活躍するStevieですが、Fleetwood Macに入る前に
ご存知Linsey Backinghamと組んでいた Backingham Nicks


彼女の曲で一番好きな曲なんですが
残念ながら映像にいいものがありませんでした
曲だけジックリ聴いてみてください。

Land Slide


いい曲じゃんって思ったらポチをね
古い曲にはまだまだいいのあるよん。
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2010/11/26

Here Comes The Sun

本日の南Cal 穏やかでいい天気でしたねー!
皆様、サンクスギビングデー(感謝祭)を
楽しくお過ごしでしょうか?

日が沈む瞬間はあのまだ明るい部分と
暗くなった部分のコントラストがなんともカリフォルニアの夕暮れらしく
美しい昼間の終わりでした。 太陽にも感謝!!

ところで本日また音楽ネタ、こうなったら徹底的にアコースティックを
紹介して行きたいと思ってます。

先日のNeil Youngの記事の時、知人Lさんからコメントをいただき
彼女が大学生の頃、Neil Youngは2番目に結婚したい相手だったそうで、
その話は以前から聞いていたのですが、今回いい機会なので1番は誰なのかと
たずねたところ返ってきた答えは 元Beatlesの George Hrrisonでした。
カッコいいっすね!Geogeのヒッピー時代。 Geogeのアコースティックからこの曲。
イントロがなんともピースフルな音で大好きなんです。
太陽に感謝!!


Oh~ Sunshine~

太陽が大好きという人、この曲もいいねぇ~って言う人
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2010/11/19

Heart of Gold

昨日のブログの題名がHarvestだったので
Neil Young ネタを期待していた人も居たかと思って・・・
居ない? ハハハ

てな、こじ付けからスタートしました本日のブログ
Neil Young アルバムHarvestから Heart of Gold

「ハートのゴールドを探し出すために、俺は海を渡ったんだ、
 今だに探し続けてるよ、そして歳をとっちまったんだ」

カッコぃぃっすねー! まるで僕の人生を書いたような詩ですね。
違う?  ハハハ

Jack Johnson 他、最近アコースティックギターの
ミュージシャンが他にもたくさん居ますが 
彼らのルーツにはこんな人が居て
彼らもこのNeil Young などをフォローして
現代で活躍しているんですね。



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2010/11/11

Killing me softly with his song

先日、日本に行った時に友達の車のi-podから流れたきた曲
Roberta FlackのKilling me softly with his song
pvはないようで、Liveはいくつかありますが
このフィルムが写真がGood アフリカンアメリカンの女性を
素晴らしく捕らえています。
近年"Fugees" Lauryn Hill のカヴァーがヒットしましたが(だいぶ前か)
やっぱりオリジナルの大御所
こちらでは両者共にラジオで良く流れるのですが
なにか日本で聞くこの曲、僕にとっては感慨深い物がありました。
昔を思い出すというか・・・
皆さんもあると思いますが、その当時流行っていた曲、その時嗅いだ匂い
昔感じた光景がフラッシュバックしてしまう事・・・
なんだか懐かしいような切ないような。。。

昔はいつもいい思い出、昔に負けないような楽しい今をすごしましょう!!
僕ら世代はこの曲を聴くと”ネスカフェ”のコマーシャルを思い出しますね、
子供ながらに切ない気持ちにさせられました。
言っときますけど僕はまだ子供でしたよ。笑


切ない気持ち分かる!って思ったらやさしいポチをおねがいします。
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2010/11/03

Donavon Frankenrater

本日の夕方、Huntington Beachにて波チェック。
明日には素晴しいスウェルが届くといので楽しみだ!



そういえばハワイのプロサーファー Andy Irons
亡くなったそうですね。。。
かなり優れた人だったみたいですが
コンペティッターに興味のない僕はなんだかピンと来ないんですが
数年前に亡くなったSanta CruzのJay Moriarityといい
タフなサーファーも運命には勝てないんですね。
Andyは32歳の若さだったそうです。
ご冥福を祈ります。

ツイッターでフォローしていただいている
仙台新港のNAMINORIZANMAIさん(魅力的なハンドルネームですね)
がつぶやいたDonavon Frankenraterの言葉を一つ

”心をオープンにして楽しんでいれば、いろんな素晴らしい瞬間が訪れる
 その到来にもきちんと気付くことができるんだ” -Donavon Frankenreter

人に格差をつけたり区別をしたりでは喜びは減って行きますね、
マインドをオープンにし窓口を広げる事によって沢山の人や出来事が
自分の元に訪れるかもですね。 
僕は打たれてもシナれるという男で居られる事が目標です
シナれずにボキっっといくのはコワいですからね。
むむ、今日の僕は哲学的だぞ・・・ 大人ですからーこういう時もありますよ!笑

それではDonavonの新曲を
なんともピースフルなPVです。


僕も私も哲学的になる夜がある!って人はポチっとね 秋ですからねぇ~
そうでもない人もとにかくいっといてよ!
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2010/01/13

Hendrix

ジミ ヘンドリクスがこの3月に未公開の曲をCDで発表するらしい。

http://www.latimes.com/entertainment/news/la-et-hendrix11-2010jan11,0,4872832.story





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2009/11/20

Little Feet/Long Distance Love

あれ~こんなのあったんだ~?

Little FeetのLong Distance Love
いい曲です!
The Last Recordという1975年のアルバムから。

同年、Jackson Browneの LIve at the main point
という海賊盤があり、そのLiveで歌った事からこの曲を
知ったんだけど やばいっす!この曲。

FeetのリーダーLowell Geogeは79年に亡くなったのですが
生前Jacksonとの交流も深く、
Jacksonの曲Your Braight Baby Blues
ではバックでスライドギターを弾いてるし

このLong Distance Loveの歌詞の中の
missing personという言葉をとって
JacksonのアルバムHold Outでは亡くなった彼のために
Of Missing personという曲をだし

またLowellの仲間 Bill PayneもJacksonのツアーで
ピアノを手伝ったりしています。

色々書いても知らない人には「誰よそれ?」って感じなんで

とにかくこの曲聞いてみて!いい曲だから。



いい曲だな~涙ポロッって感じなら
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さしあげます。
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2009/11/09

PAWN SHOP KINGS

以前、うちの近くにあったadventure16
というアウトドア屋さんがクローズして

半分、patagonia 半分、seedという
Green系な雑貨屋さんになったと聞き
今日、見に行って来ました。


ここは屋外モールになっていて
幾つかのお店が点在しているんだけど
その店の隙間にアートや植物、
ハングアウトできるスペースが設けられている

車を止めて歩きだしたら
なにやらスィートな歌声が・・
小規模なグリーンフェスティバルになっていて
ライヴをやっているようで
声に誘われてそちらに行ってみた
男2人だ、メローでシンプルでいい感じだ!
ん!?よく見たら知り合いのバンド Pawn shop Kings
ではないか!


兄貴のScottと弟のJoel
彼らは、以前、僕がレストランに勤めていた時に
よく食べにきていたのです

Scottはその当時、Donavon Frankenreiterと
バンドSun Childのボーカルをやっていて
当時、ロングヘアー、テレテレのシャツ
ズリズリのラッパジーンズで
70's Surf Bumをきめていた
Donavonをはじめ、僕がどれだけ彼らに
影響を受けた事か・・
でも、最近の彼らは小奇麗になってしまって
ちょっと寂しい・・
メジャーになるための道なのか?
でも売れたら好きな事できるしね

今では映画などにも曲を使われて
LAの有名なライヴハウスや
サーフィング系のフェスでもプレイする彼らは 
おそらくメジャーまであと1歩!
ガンバレ!Pawn Shop Kings!
早くメジャーになって、
またキタナイ君達を僕は観たい!


なんか僕、有名人にはさまれたミーハーな
日本人風でイヤだ!



Scottはとにかく歌うまいっす。


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2009/08/11

3DAYS of PEASCE & MUSIC

このタイトルを見てピンっと来た人は少なからずヒッピースピリッツが血の中を流れてますね!
そうでもない?・・

1969年8月ニューヨーク郊外で行われ5000人以上の観客を動員した3日間のLIVE "WOOD STOCK"
今年は40周年記念でしてあちこちでイヴェントがあるようです
先日、探し物があり、本屋に行ったら、WOOD STOCK物のスタンドが設けられていて
思わずこれ買っちゃいました。 バーゲン価格で $19.98



WOOD STOCKといったらこの人 JIMI HENDRIX 彼がギターで弾いたインストロメンタルの
アメリカ国歌は有名ですね。

そしてこの人、HENDRIXと並び、しぶいブルースとサイケデリックなミュージシャン JANIS JOPLIN
2人は翌年70年に亡くなっている。


そして、サンフランシスコのジャムバンド代表格のGRATEFUL DEAD ご存知彼らのファン DEAD HEADSは
ワーゲンバスに乗り全米のツアーを着いて回るほどの熱狂的なファンでツアーの合間に洋服、帽子、アクセサリーなどを作り駐車場でそれらを売り毎日をしのいでいる、 そこからPARKING LOT T-SHIRTなんて言葉が
産まれたのです。


個人的には大ファンなC,S,N&Y


ジョニミッチェルはこの渋滞でステージに間に合わなかったらしい。


自由な時代だったのが写真から想像できる、でもジャニスの曲、で
「自由とは言い方を変えれば何も無くすものがない」って歌ったのは、自由でもどこか虚しさがある
時代だったのかもって思えるんだけど、僕はこの時3歳 もしタイムマシンがあったら
この日8/15/1969をスタートに70年代のアメリカを大人として生きてみたい。

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